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「きのこの山」と「たけのこの里」論争。あなたはどちらがスキ?勝敗は意外にも大差が⁉︎

ども。あいしんくいっと(@ithinkitnet)です。

明治が出している、老若男女に愛されるチョコレートスナック菓子「きのこの山」と「たけのこの里」。
知らない人はいないんじゃないか、と思うくらい有名なお菓子です。

「きのこの山」と「たけのこの里」
参考 きのこの山、たけのこの里www.meiji.co.jp

どちらも人気があるのですが、似通っているために「どちらの方が人気なのか?」といった論争でしばしば盛り上がります。

今回は世間一般的にどちらが好かれているか、を調べてみようかと。
さぁ、あなたはどちらがスキですか?

「きのこの山」と「たけのこの里」

きのこの山、たけのこの里とも歴史は古く、発売から40年くらい経っています。
きのこの山が1975年(昭和50年)、たけのこの里が1979年(昭和54年)に発売されていますので販売年数だと、きのこの山の方が先輩にあたりますね。

きのこの山

キノコの傘部分はミルクチョコレートとビターチョコレートの二層式になっており、柄の部分はクラッカーである。明治製菓社員がアポロチョコレートにビスケットを付けた姿がキノコに似ている事から、商品開発された。発売当初には横文字商品が全盛の時代だったが、あえて郷愁や自然、人間の優しさというイメージを表現するために、親しみやすい名前として「きのこの山」と名付けられる。
kinokonoyama-takenokonosato-0

きのこの山がスキ、といった人もいるわけで。。。

たけのこの里

中身はクッキー。外側にチョコレートのコーティングがかかっており、このチョコレートはミルクチョコレートとビターチョコレートの二層になっている。きのこの山と比べ、内容量は若干少ない。 きのこの山に比べ、一粒のチョコレートの量は若干少ない。
kinokonoyama-takenokonosato-1

個人的にはたけのこの里の方がスキなのですが、チョコの量も含めて内容量はきのこの山の方が多いんですね。知りませんでした。

本題。「きのこの山」と「たけのこの里」のどちらが好かれているのか?

結局のところ、どうなのよ?っと。
こちらの記事では「たけのこの里」がダブルスコアで圧勝とされています。
参考 「きのこの山」VS.「たけのこの里」戦争に決着!? 購買データ分析で“大差”ありwww.itmedia.co.jp

やっばりね。たけのこの里の方が全体的にクリーミーで食べやすいんですよ。
(異論は認めるw)
さらに調べた結果、、、

こんな調べ方もあるんですね。こちらもたけのこの里が勝利!

やはり、たけのこの里の勝ち(笑)

卑猥すぎるやろw

なんたかんだ言っても、たけのこの里が優勢か。

そうそう。結局争いになるんですよ。

結論

調べた限りだとたけのこの里に軍配が上がりそうですが、きのこの山が好きな人もいますからね。(うちの妻とかw)
勝手に結論づけると全国のきのこの山ファンの方々に怒られそうなので、「引き分け」としておきたいと思います。

好きなほうを食べりゃいいんですよ、きっと(笑)

「きのこの山」と「たけのこの里」の論争は今後も続くのであった。。。

“あぁ〜、久しぶりにたけのこの里が食べたい”

以上[/say]、あいしんくいっとでした。

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