Amazonでギフトを贈ろう!

超朗報!長文を間違えて消したら、iPhoneシェイクで無事復活!(もちろんevernoteでもね)

ども。あいしんくいっとです。

最近、iPhoneを使ってブログを書く事が多いのですが、長文を打っていて”うっかり削除してしまう”といった操作ミスが結構ありました。
「あ、しまった。消しちゃったよーorz」みたいな感じですねー。
smart-phone-0

Evernoteを使って書く事が多いのですが、どこを探しても「Undo」的なボタンは無し・・・。
なので、消してしまった場合は仕方なく最初から打ち直していたのですが、最近になって”Undo(復元)”の仕方を知りました!
今回はその方法をスマートに紹介したいと思います。

 

ズバリ!その方法とは?

その方法とはズバリ”シェイク”するでした。
スマホを振り振り、シェイクすれば打ち込んだ内容を間違えて消してしまっても、消してしまった動作を取り消す事が出来ます。

ですが、人前でスマホ振ってる姿って結構情けなかったりしませんか?
アイツ、何スマホフリフリしてるのw?」的な。

なのでスマートな方法を考えてみました。

 

Asistive Touchを有効化

スマートに消してしまった文字を復活させるには、以前紹介した“Asistive Touchを使います。

ホームボタン3回タップでAsistive Touchを呼び出せるようにしておけば準備はOKです!

 

スマートに文字をUndoしてみよう!

Evernoteを例にして説明したいと思います。

間違えて長文を消してしまったとします。
smart-Phone-01 (2)

 

すかさず、ホームボタンを3回押して「Asistive Touch」を呼び出し、「シェイク」をタップします。
smart-Phone-01 (3)

 

すると、下記のポップアップが表示されるので「取消」をタップします。
smart-Phone-01 (4)

 

これで削除した動作がUndoされ、文字が復元されます。
smart-Phone-01 (5)

 

まとめると

1. ホームボタン3回タップして「Asistive Touch」起動
2. 「Asistive Touch」から「シェイク」
3. 「取消」をタップ

 

いかがだったでしょうか。
この方法だと人前でスマホを振り振りするといった恥ずかしい思いをする事無く、文字を復元する事が可能になると思います。
ね、スマートでしょw

以上、あいしんくいっとでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)