あいしんくいっと

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美味しいリンゴの選び方。どうせ買うなら美味しいリンゴでしょー♪

time 2016/01/31

ども。あいしんくいっと(@ithinkitnet)です。

みんな大好きな、リンゴ
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甘くてみずみずしくて美味しいリンゴ。
リンゴはまさに “果物の王様” と言っても過言ではないと思います。

ちなみにリンゴの旬は10月〜12月らしいです。

そんなリンゴですが、スーパーとかで買うのにいつも困るんですよねー。
いったい、どんなリンゴを選べば正解なのか。。。

ぱっと見、大きさや色とか違うんで「大きくて赤い方が美味そう」なんて思っちゃってるんですけど、コレって良いリンゴの選び方なんでしょうか?
どうせ同じ値段で買うなら、美味しいリンゴを選びたい!

というワケで、今回は「美味しいリンゴの選び方」を探ってみたいと思います。

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そもそも、美味しいリンゴって?

そもそも美味しいリンゴってどういうものなのか。
普通に考えると「蜜がたっぷりつまってて、甘くてみずみずしいもの」が美味しいリンゴだと思います。

中でも、重要なのは「甘さと酸味の比率」

日本だと甘さの方が重要視されてるみたいですが、この辺りは好みの問題でもあるので一概には言えないような気がします。

要は「甘さ」が1番大事ということで、「蜜がたっぷりつまってるリンゴが1番良い」という結論にしときましょう(笑)

美味しいリンゴの選び方

スーパーで見かけるリンゴの山。
この中から“美味しいリンゴ”を見分けることが出来れば、きっと幸せになれるはず♪
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そして、調べてみた結果をまとめたのがコチラ。
・ヘタが大きくて立派なもの
・ヘタの周りにシワが多いもの
・重量が重いもの
・色味が濃いものほど味と甘みが濃い

とりあえず、この4点を抑えておけば大きなハズレを引くことは無いと思います。

ただ、色味が濃いほど日持ちしなかったり、ヘタが細くても、ヘタの周りにシワが多い方が蜜がたっぷりつまってる可能性が高かったりするみたいなのでリンゴを見分けるのは難しいみたいですorz

しかも、品種によって見分け方も異なるみたいですが、その点は一切考慮してません(笑)
なので、あくまで参考ということで。

では、実践してみよう!

山のように積まれたリンゴ。
上に挙げたポイントを考慮してみるも、同じようなリンゴばかりで選ぶのが難しすぎるorz

「リンゴ選びだけに貴重な時間費やしてられっか!」

そして、なかばヤケクソで選んだのは、、、

今回はオメー(リンゴ)だ!
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1個選んだら、あとは勢いで適当wに選んでいきましたとさ。

・・・

それから数日後。。。

「よし!では、中身の確認を・・・」

と思った時にはすでに遅し。

「子供達が美味しく召し上がった」とのこと(妻談)

はぁ・・・。

以上、あいしんくいっとでした(・ω・)ノ


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